滋賀といえば...をカモフラージュに|NANGA

滋賀県にゆかりのある大自然とキャンプシーンをつめこんで

流山市とのコラボレーションがひと段落した2020年夏ごろ、日本のダウンメーカーの雄<NANGA>さんから、琵琶湖をテーマにしたカモフラージュを作りませんか...と連絡が!

滋賀県のシンボルである琵琶湖。NANGAさんの本社は琵琶湖の近くに位置しており、みなさんにとっては生活の一部だそう。そんな思い入れの深い琵琶湖をテーマに制作がスタート。



滋賀県にあるNANGA本社


信楽焼のたぬきに代表される滋賀の象徴や琵琶湖に生息する生き物などいろんな組み合わせの試作をへて...

最終的には「琵琶湖」と本社の前にゆったりとそびえる「伊吹山」にキャンプシーンを連想させるモチーフを加えた<Camping at Biwako>に決定。クールシーツやマルチギアコンテナなど遊びゴゴロ満載のアイテムに採用されています。


NANGA SHOP TOKYO

NANGAさんは現在、水質汚染等の環境問題に取り組む「SAVE "BIWA-KO" MOVEMENT」琵琶湖本来の美しい自然を取り戻す活動に協力しています。

爽やかな風と穏やかな波を感じにまた琵琶湖にいきたい〜 写真は伊吹山

イイカモ

カモフラはもっと自由で、もっとユニークでイイカモ☆ 自然への尊敬と愛情を込めて、動物や自然などをモチーフしたカモフラージュを発信するブランドとして、2012年に誕生しました。コロンビアスポーツやウルトラマン等、様々なパートナーと共にユニークでハッピーなイイカモを実現しています。これからもイイカモに賛同してもらえるパートナーとイイカモ(good camouflage)を作り続けていきます。